「教員の働き方について考える集い」


2月25日、倉敷で開催された「教員の働き方について考える集い」に参加してきました。 副題は「教育の質向上のために」。今もっとも改善すべき問題だと思います。 国からの方針としての働き方改革というと、仕事の負担、時間を減らすイメージもありますが、現場の先生方としては、一番大事な子どもたちの教育を充実させるために、自分自身の生活と仕事の効率を良くすることを目的として実現していきたいと考えられているようです。 保護者としても、先生方に気持ちよく働いていただくことは、教育の質の向上、つまり子どもたちの一番の利益につながります。 学校と保護者の相互理解が、よりよい改革には不可欠なので、PTAとしてもできることから協力していきたいと思います。 


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11月16日に中学校の研究会が開催され、保護者の方にご協力をいただき、受付等の手伝いをいたしました。

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